脊柱管狭窄症 患者様の声

こんにちは!
望月治療院の望月です!

本日も脊柱管狭窄症で来院して頂いた患者様から治療の感想を頂きました。
このような気持のこもったお手紙を頂けると本当にこの仕事をしていて良かったなあと感じます。

便利な痛み止めのような薄っぺらい治療院がしたいのではないです。
患者さんの心まで届くような熱い仕事がしたいんです。
患者さんの本気の気持と治療師の強烈な気合の化学反応でこの施術ベットに治療の神様、イネイトを引きずり降ろしたいんです。
治療家なんて能書ほざいても、半分イタコみたいな商売。
治療には技術と知識と気合と根性が必要なんです。
まだまだ自分も成長の途中。
もっと良い治療がしたいです!
明日も元気出して頑張りましょう!



60才 男性  S,O 様 『私は医療関係者です。医師より腰椎手術を宣言された方へお伝えします。手術をうける前に一度、望月先生に相談してみてください。私は治療家、望月久嗣先生に出会って人生が変わりました。』

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脊柱管狭窄症

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広範脊柱管狭窄症で難病指定となりました。
2度の頸椎手術の後、腰椎の症状も悪化、間欠跛行で歩行困難になり、ついには医師より腰椎の手術を勧められました。
私は医療関係者で腰椎手術の侵襲や術後の経過についても把握していましたので、とにかく症状の改善を図りたく、その方法について探りました。
昨年6月、望月久嗣先生の事を知り施術を受けました。
1回目の施術で腰からオモリを外されたように感じました。
週一回連続して10回程の施術を受け、間欠跛行はなくなりました。
その後、月1回のメンテナンス療法となり今ではスタスタ歩いております。(2018年1月現在)
医師より腰椎手術を宣言された方へお伝えします。
手術をうける前に一度、望月先生に相談してみてください。
私は治療家、望月久嗣先生に出会って人生が変わりました。
先生に感謝しております。
私は自身の仕事の関係で皆様にお伝えできることは以上となります。


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