脊柱管狭窄症 患者様の声

こんにちは!
望月治療院の望月です!
脊柱管狭窄症による坐骨神経痛で来院して頂いた患者様から
感想の声を頂きました。
こちらの患者様は8回の治療で完治して通院を卒業したにもかかわらず、
わざわざ郵送にてこの患者様の声の用紙を郵送して下さりました。
患者さまの心遣いが本当に嬉しかったです。
患者さまの応援があっての望月治療院でございます。
本当にありがとうございました!

もっと良い治療がしたいです。
明日も元気出して頑張りましょう!


66歳 Y,H様 『長年患っていた脊柱管狭窄症による坐骨神経痛が8回の治療で良くなりました。カイロプラクティックは良くわからなく不安でしたが驚きの回復でした。』

画像の説明

クリックして拡大

私は40歳(1981年)から坐骨神経痛となり、運動を中心に対策し一時は良くなりました。
その後53歳(2004年)から毎春・秋の季節変わりに再発を繰り返し、地元の整形外科に「鍼」を中心に処置してきておりました。
当時「鍼」の担当の方には丁寧に治療して頂き、その都度回復をしてきました。
その後、59歳(2010年)に再発したのでMRIを受け「脊柱管狭窄症」と診断されましたが、手術の必要はまだないとの事で、再度運動を中心に対策をしてきました。
昨年5月に再発しましたが、今までの痛みをこえる痛みとなり、好きなソフトボールが出来ない状況となりました。
整形外科に通い始めましたが、「鍼」治療では担当の方の力量が今一つで何ともならず、整形外科を諦め(地元では評判が良くないこともあり)別な治療を考え、「わらにもすがる思い」でネットで「望月治療院」を探し出しました。
昨年11月16日より通い始め1月5日に8回目を迎えましたが、1月15日現在ではほぼ痛みが無くなりました。カイロプラクティック治療については良くわからなく不安でしたが驚きの回復でした。
兎に角、医院での施術「ほぐしと腰ツボへのテニスボール処置」と自宅での「テニスボール処置」はよく効きました。
今後の多少の再発はあると思いますが、「毎日の運動」と「テニスボール処置」を継続しソフトボールで走り回れるようにしたいと思います。
望月先生、ありがとうございました。
(2018,1,15記)


コメント


認証コード5649

コメントは管理者の承認後に表示されます。