脊柱管狭窄症による坐骨神経痛 お客様の声 

こんにちは!
望月治療院の望月です。

脊柱管狭窄症による坐骨神経つで来院して下さった患者様から施術の感想を頂きました。
ご協力頂きましてありがとうございました!


80代 男性  S.I様 『脊柱管狭窄症による坐骨神経痛

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私は3年くらい前から腰痛に悩まされ、貼り薬、整形外科の温熱療法、整骨院等でその場しのぎで来ました、一昨年の夏から動けないほどの腰痛に襲われ MRI で脊柱管狭窄症と分かりましたが、現在の治療(温熱療法)でダメなら後は手術するしかないと言われ、本や人の話を聞いたりしていると、良い答えを得られず、そのうちついに2月始めには布団から起き上がれなくなる、以前別の整骨院の先生が私の家の近くに望月治療院があると言ったことを思い出しすぐに予約し往復タクシーで施術を受けた。
当初の症状は腰痛に加え右足太ももの足首がしびれる、足を引きずり100 M を歩くのが精一杯でした。また朝起きてすぐは体が硬く10分ほど前屈姿勢ができず、また洗面所では髭を剃り終わる頃には腰が痛み出してくる。信号では必ず運動し、駅でも電車でも席があれば必ず利用した。移動のほとんどはタクシーを利用する状態でしたが、10回目くらいから望月治療院から(約2500歩)歩けるようになりました。目標5000歩を10日ほど続け家ではテニスボールで痛いところを潰す、これを毎日続けていました。今ではケーブルで高尾山、昭和記念公園、港の見える丘公園などへ出かけ1000歩から1500歩を歩いても帰りに軽いしびれを感じる程度になりました。その後普段通りの生活に戻りテニスボールを忘れ仕事に就いていますが、10月頃、1700歩が三日続いた時には腰に違和感を感じるので腰痛の運動とテニスボールで腰の痛いところをつぶし通常の生活仕事をしています。今年は金時山を何事もなく登れましたし、昨年のことが夢のようです。今は違和感を感じてもテニスボールがあると思い不安なく生活しています。望月先生に本当に感謝しています。ありがとうございました。


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