脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア 施術の感想

こんにちは!
望月治療院の望月です!

本日は脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアの併発と整形外科で診断された患者様から施術の感想を頂きました。
こちらの患者様は10年間も痛みと痺れで苦しむ日々を過ごしていたそうです。

今後は患者様ご自身でも更なる健康的な暮らしを目指して生活を改善していくと話して下さいました。
ご自身で気が付いて決意して頑張るという以上の根本的改善はないんです。
健康は人から与えられるものではなく自分で手に入れるもの。
痛みが改善して私も本当にうれしかったです。
患者様の声にご協力いただきまして本当に有難うございます!

もっと良い治療がしたいです!
明日も元気にがんばりましょう!

女性 40才   Y,K 様 葛飾区『10年間も脊柱管狭窄症の痛みと痺れで苦しんできました。先生とでは出会わなかったら一生ブロック注射か手術をする事になっていたはずです。先生本当にありがとうございました。』

画像の説明

坐骨神経痛

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椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛
裏面

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約10年前に朝、突然布団から起き上がることができなくなりました。
レントゲンを撮ったら脊柱管狭窄症と診断され、それからは毎日激痛とブロック注射の痛みに耐える日々でした。
そんな生活から父が体調不良になり亡くなるまでの間、嘘のように痛みが消えました。
(今考えれば痛みを忘れていたのだと思います。)
そして再び痛みが再発したので別の整形外科へ。
MRI を撮ったら「椎間板ヘルニア
それからは飲み薬、理学療法士、ブロック注射、色々な治療をしてきましたが激痛が治ることはなくペインクリニックでブロック注射を続けていましたが、「このまま一生ブロック注射を打ち続けて 行かなくてはならないのか?お金もかかるし注射も痛い割には痛みが和らぐことはないのに。」
裏へ続く、、、

不安でいっぱいになりネットで検索したところ、こちらの治療院サイトを見つけ先生の挨拶を読み自分の今までの概念を覆されました。
「この先生に治してもらう!」
「この先生になら治してもらえる!」
そう思いました。
どこの医者へ行っても「ヘルニアだし狭窄症だから薬、薬でダメだったら注射、ダメなら手術しかないよね。」「神経痛に効く薬なんてないんだよ。」
と診断されて終わりだったのに・・・。
1回目の治療でふくらはぎと肩を押され飛び上がるほどの痛み、治療している最中の肩のほぐれる感覚に間違いなく良くなると確信しました。
通院している回数が増えるごとに、まず
⓵カチンカチンに凝り固まっていたふくらはぎが柔らかくなりました。
②ちょっと伸びをしただけですぐに足がつっていたが全くつらなくなりました。
③無理だった姿勢も出来るようになりました。
④太ももにできていたコリ固まってできた板ビー玉ぐらいのしこりがほぼ無くなりました。
⑤お風呂上がりの発汗が良くなりました。
⑥血行も良くなりました。
と、思いつくだけでこれだけ改善され肝心な痛みの方ですが、ただただ痛いだけの激痛から筋肉痛へと変化しました 。
これは辛いのですが原因不明の激痛は治りませんが筋肉痛は必ず治ります。
筋肉痛を乗り越えると痛みが和らぐのです。
もちろん先生の治療あってのことですが、ここまで先生が手助けをしてくださり後はもう自分でストレッチマッサージ運動をして決して再び痛くならないよう運動を続けてまいります。
先生に教えていただいたテニスボールも最初は痛くて悲鳴をあげていましたが、痛いんだから乗り越えれば治ると言い聞かせ続けてきて今では痛気持ちいい感じで毎日3回以上やっています。
確かに痛いは痛いのですが必ず治ると信じてやってください。
本当に先生とでは出会わなかったらずっとブロック注射か手術になっていたはずです。
先生本当にありがとうございました。
先生に言われた通り続けてテニスボールストレッチ運動してさらに元気になります。


動画インタビューもさせて頂きました!本当に有難うございました!

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